開発環境現状確認 2026
流行りに乗って書いてみる。
設定
haruyama/Settings にまとめている
OS
Ubuntu の最新版を利用している。現在は 25.10。メインの開発マシンとノートPCで利用している。
開発用ではないが法人での申請とかゲームとかのために Windows 11 のマシンも 1 つあり、いざとなれば開発用にも利用できる。
Wayland の Compositor
labwc を利用している。
シェル
Zsh を利用している。
エディタ
Neovim を利用している。
コーディングエージェント
Claude Code と GitHub Copilot を利用している。Codex も試す予定。
Claude Code は 主に d-kimuson/claude-code-viewer から利用している。
GitHub Copilot は zbirenbaum/copilot.lua から利用している。
ターミナルエミュレータ
Ghostty を基本的に利用している。main ブランチを追従しているが、時々変な動作をするし長時間利用していると動作が重くなったりする。
他に xfce4-terminal や lxqt/qterminal: A lightweight Qt-based terminal emulator も利用する。
Docker Desktop | Docker Docs を仕事で利用していて、おかしくなると GNOME Termial を巻き込んで落ちたりするが、そういうのを気にしなくていい環境では GNOME Termial も利用している。
これらのターミナルエミュレータにはすべてタブ機能があり、タブ機能も利用している。
ターミナルマルチプレクサ
ローカル環境では tmux、SSHでログインする環境では GNU Screen を利用している。tmux のキーバインディングは GNU Screen に寄せている。
ブラウザ
Firefox をデフォルトブラウザとしている。Firefox Multi-Account Containers を利用してドメイン単位で仕事や個人の環境を分けるようにしているので便利。
chromium を個人用専用として利用している。
Google Chrome を仕事用専用として利用している。
キーボード
Ultimate Hacking Keyboard を利用している。
トラックボール
MX Ergo S を利用している。