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がふ、タスクを一つスコーンと忘れてた。 マズ。
ぎゃーん、集計処理の途中で cygwin の bash が SEGV で死にやがる。
find . -type f | while read file; do ...; done してるだけなんだが。
どないしよ。
find の出力を ruby が食べることにしました。
sed でやるほうが素直に感じる処理だったのだけど
cygwin はプロセス生成が重いしな。
作業対象のファイルを確認してみると考えていた状態と違う。 確認してみると、忘れてたタスクは来週のものだった。 ふぅ。
…のに、この 10月からデイタイムパックライトが廃止され、
それどころか一番安いプランで 1,000円値上がりしやがる。
うぐぅ。
プラン変更しなければ現在のプランは継続されるらしいので
まぁとりあえずは良し。
xaw3d (1.5+E-1)
何年か振りの new upstream version らしく
しばらく experimental で様子見した後での unstable 入り。
emacs21 deb が依存してなかったら不要なんだが。
そもそも xaw3d な scrollbar がウザくて消してるし。
inetutils (2:1.4.2+20030703-3)
ふーむ、inetutils-{ftp,inetd,ping,talk,telnet} が
Priority: standard ですか。
ftp
*1
, netkit-inetd
*2
, iputils-ping
*3
, telnet
*4
との関係はどうなんだろう。
同機能 & Conflict & Priority 同じってのは
パッケージの作りとして問題ないんだっけ。
Priority: extra にすべき場合はまた違う状況?
talk (Source: netkit-ntalk) の Priority は optional なんだ。
emacs21 (21.3-2)
xaw3dg が upgrade されようとしたタイミングで
emacs21 が
"Compile --without-toolkit-scroll-bars for now" された。
incoming からゲットし、xaw3dg を purge (予定)。
ありゃ… xaw3dg には依存したままなのか…
久しぶりに青い空が見えている。
vflib な gs で 90ms な font は truetype font から作れないんだっけ。
午前中に 2錠は効くようだ。 寝不足を胡麻化すのにはあまり使いたくなかったけど。
あれ、フランス書院から天王寺きつねさんの Rape+2πR[3] が 単行本で出てる。ありゃ 18禁印がありませんね。 今の時世、18禁するほどの内容でもないかしら。 読んだことないので知りませんが。
眠りから覚めた後、ドライバだけ再構築するつもりなんだから 使用している X サーバと同じソース、 つまり xfree86 4.3.0-0pre1v1 の deb-src に 手を入れた方がいいだろうと apt-get source xfree86 する。 *1 こちらは tgz ということもあり 55MB。 会社から帰宅した後の実行なのでやはり一夜放置。
帰宅後、さぁビルド作業にかかろうかと思ってみれば ダウンロードされているソースは xfree86 4.2.1-9 のもの。 そういや xfree86 experimental は apt-line に入れてない。 ダメじゃん! 改めて experimental tree から xfree86 4.3.0-0pre1v1 deb-src を wget。 当然一夜放置。
で、今夜(8/21) dpkg-src -x し、debian/rules build-server を実行。
上手い具合にほど良い途中でコケてくれた。
おもむろに ati driver directory に移動。
../../common/xf86PciInfo.h,radeon_driver.c,radeon_probe.c に手を入れ
make ati_drv.o radeon_drv.o でドライバモジュールを作成。
さくっと xserver-xfree86 deb のものと入れ替える。
XF86Config-4 の Screen セクションの
Device を vesa から radeon に変更し X を再起動。
…画面がブラックアウト。
げふ。
XFree86.0.log を見てみると Using 8MB AGP aperture とあり
少なすぎて怪しい。
NotePC から ssh で login、
radeon ドライバに Option "ForcePCIMode" "on" を追加し、
X を再々起動。
成功。
kernel の via-agp.o か radeon.o があやしいのかな。
うー これだったら Radeon 9000 のままでも良かったような気がする。
DVD Video の再生テスト。 ふーん、CPU が 40% 超ほど使われちゃいますね。 AGP の方が CPU 負荷が軽いということかしら。
XFree86 3.3 のころは XSrvOnly.tar.gz だったか サーバ部分だけのソースを用意してたけど XFree86 4.x じゃないのかしら。 見当たらなかったのは develsnaps だったからかな。
ありゃ、X を再起動させたらダメ(画面がブラックアウト)だった。
ありゃ、Option "ForcePCIMode" "on" をコメントアウトしたら表示された。
でも Option "AGPMode" "4" を有効にするとブラックアウト。
そして DVD Video 再生に CPU が 40%弱ほど使われている。
あれ? でもほんの少し負荷は低くなってはいる?
よう分からんなー
あかん、どんな条件で動作する(画面表示される)のか分からない代物だ。
X を再起動させるだけで動いたりするんかー
Option "AGPMode" "4" でも CPU を 40% ほど消費してるなぁ。
あー 3D Acceleration には Mesa も作り直さなあかんのか。
X 再起動後、XFree86.0.log と XFree86.0.log.old を見比べてみると 全然内容が違う。 レジスタか何かから読み出されている値が毎回変わっている模様。 動いたり動かなかったりするのは、 たまたま上手く動く値が読み出せたときということなのか。
む、 ChipId 0x5963 とか書いちゃえば良い だけだったりするのかしら。
もうそういう時期ですか。 60番目の候補に目を通すぐらいには時間はあるんですかね。
昨夜、
前 M/B の不調の原因が IRQ の割り振りであるならば
もうちょっとイリジようがあったのではないかと
A7N8X + Radeon 9000 環境に戻してみた、
ところでブートしないマシンの作成に成功。
電源オン後、ディスプレイに信号が送られないまま
M/B から「ブーー、ブーー」というビープ音が流れ続ける。
今時の M/B のマニュアルにはビープ音の鳴り方による
状況診断について記述がないのね?
しばらく M/B 製造元 Asus を鍵に Web を探索したんだが、
どうも情報が見当たらない。
良く分からないままバラし組み立て直したら解消したのでまぁよし。
ビデオカードの刺し方が甘かったか?
で、結局不定期に固まる現象は解消できたかというと
なんだか今まで以上に固まりやすいという余計に酷いことになった。
nvnet driver を linux 2.6 用にコンパイルしたり、
朝の 5時まであれこれ試したんだがダメっぽい。
また A7V600 + Radeon 9200 に戻すか…
徒労。
Huffman符号木の各問題を解くのに時間がかかる。 今回は 5ページほどしか進まなかった。 問題 2.70 にある 1950年代のロックの歌詞が何物なのか 何人か google で検索したところ、 歌の正体そのもの以外に当問題の解答ページまで 見付かってしまった(ワラ)。
読書会終了後の呑みでは合計 1時間半ほど寝てた気がする。
ヒント屋が必要になるほど進行にツマったところはなかった。 あえてあげれば上述のようにギーグとの最終戦が どうすればいいのか一番分かりませんでしたわ。
テスト環境と本番環境のファイルが同じものかどうか確認するのに MD5 を比較しようと考えた。 が、どちらの環境にも md5sum コマンドがない。 まぁ Solaris だしね? 仕方ないのでサクサクッと perl + Digest::MD5 でそれらしいものを自作。 内輪向けにしても思いっきり再発明してる気がするんですが。
ぼちぼちヒマっぽい。 少なくとも忙しくはないような。 忙しそうな人が多いのにいいのかね。
というか、先週ぐらいから蓄膿じゃない風邪っぽい鼻水がでてきて ヤバげな気分なんですが。 なんか変に体が痒いしな。
. Upstream added a general note about libutil to openpty(3)
(closes: Bug#179427)
あぁ、なんかそんなバグ報告したような気もする。
* Moved to experimental - galeon is not yet stable enough for a Debian
stable release. Packages in sid and sarge will be removed soon.
まぁ、分からなくもない。
しばらく前に私も常用ブラウザを Mozilla に戻しましたし。
ぼちぼち。
画像の印刷が汚ない。
生成する画像が小さいからか。
とりあえずアンチエリアスをかけてみたが今一。
スケールをデカくしてみるか。
yahoo と ybb のエラー報告メール中の文言は独特やね。
Japanese keyboards broken in 2.6
[PATCH] keycode 183 in defkeymap.map
keycode 181 = backslash underscore も必要だったりしない?
画像を scale 使って調整したら上半分の文字が表示されなくなった。 Bug Parade を調べてみたら *1 Bug Id 4129926 drawString does not display String が該当しそう。 jdk1.2beta4 で closed, fixed されてるんだが、 下のコメントを見ると jdk1.3 で scale, translate, negative values of Y とか やってることが同じだし。 うー scale 使わないと各パラメータに scaling 乗算することになって 格好悪いだよなぁ… jdk1.4 だと直ってるんだけど今さら変更できないだろうしな。 うぐぐ。
がは、Font だけ scaling されたものが使われないと思ったら、 まさか setFont してなかったとは。 使用していた SanSerif, Plain, 10pt という値が普通すぎて 今まで表示されたものでそんなもんだと思ってました…
Task manager から Applet の JVM を消すつもりで Eclipse の JVM を消してしまう。 げふ。
画像の各パラメータは定数で持ってたのだが、 これを包むメソッドを作成し、その中で scale 乗算を行うことにした。 面倒な。
その他、パラメータの微調整もあって、 結局、修正に一日かかってしまったか。
ふと新約 聖剣伝説とやらが今日発売だったので買ってみた。
さてはて。
そうか、もう SQUARE ENIX ブランドの製品になってるんだ。
うー以前 FF VIII あたりをやったときに感じたのと同じ
主人公のアホっぽさというか感情表現の甘さがハナにつくなぁ。
postgresql (7.3.4-2) unstable; urgency=low
ほどよく heimdal への依存が消えた。
libkrb53 は smaba3 も依存してることだし入れちゃってもいいかな。
devfsd (1.3.25-16) unstable; urgency=medium
ほげ、/dev/agpgart の group が video から audio に変更?
video group は video capture 用ってか。
それと emacs 対策として名前が '#' から始まるファイルをスキップ。
名前が ~ で終わるファイルをスキップはすでにやってるんだっけ。
私は設定ファイルまわりでの emacs 対策は汚く感じて好きじゃないんだけどな。
vi 使っとけ。
「思いきって手術してみますか」。 思いかけず医者の方から持ち掛けられた。 この 4月から通院してもう 5ヶ月。 錠剤の服用でそれほど改善したと思えない。 私は半年ぐらいはとりあえず様子見して それでも良くなりそうもなかったら 手術という手段の相談をするつもりでいた。
ポリープは悪性というわけでもないので手術を急ぐ必要はないという。 入院 10日ほど、手術費用 10万円強(入院費除く?)。 鼻の左の鼻茸(ポリープ?)を削る以外に 目元や頬あたりのポリープも削ることになりそうとか。 けっこう痛い(響く?)らしいので全身麻酔コースとか。 うが、けっこうな事になりそうだ。 顔、剥くのかね。
来週、上司に相談してみよう。 今年中には片付けてしまいたい。
それはそれとして、いつもの薬を 2週間分受け取っておく。
新約 聖剣伝説を進めまくり。
未読 IT関係記事を読みこなす。
大半の候補者が「しがらみ一掃」と「治安向上」を謳う。 しばらくに関しては 2,3ヶ月前ぐらいに朝日新聞で土屋王朝なんて見出しの連載が続いてたしな。 このところ埼玉県は銃の発砲があったり誘拐、殺人と物騒な事件が続いてるもんね。 いまいち実行力のある人って誰だか分からんので困るんだが。 NHK の政見経歴放送はもう少し早い日にちから何回か繰り返してやって欲しい。
ずいぶん投票率が低いみたいね。