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ながらジョギング + 録画番組消化、洗濯。
ながらジョギング + 録画番組消化、洗濯。
頭痛い。
テストの実施手段を検討。
エビデンスの取得とケースの関連付けが
何とか手軽にならないものか。
ぼちぼち地道にやっていくしかないか…
テスト仕様書のレビューを受けていないけど、
内容に大きな間違いはないはずなので
多少先走り気味ならテストを実施してしまおう。
ケース不足なら後から追加すればいいだけだし。
テストを消化する過程でケース不足に気付いたので
テスト仕様書に追加。
あー、ログイン直後に /usr/local/binと$HOME/sfw/binにパスが通った アカウントはないですね。 手動でパスに追加しないと svnやbash-4.2,diffutils,gdb,patchutilsが 利用できないのか。 さて、どうしたものか。 運用で使用されるアカウントの環境で 開発と本番の差異を設けたくないんだわな。 さてはて。
ながらジョギング + 録画番組消化、洗濯。
仕事DesktopPCのFirefoxを10に更新。
gdbのbreak & condtionで 某所の処理結果が特定値になる実データの組合せを絞り込んだ。 ようやく現行バイナリで想定通りの出力が得られた。 その上で開発バイナリの出力結果を突き合わせたところ 無事一致してくれた。 ぷう。
観点x値域行列を精査、 意味のある組み合わせだけ抽出し、 テスト仕様書に落とし込んだ。 なんとか形になったか。
引継資料をぼちぼち更新。
踏み台(NAT)サーバのアカウント情報が
詳細不明のまま放置していたことに気付いたので、追記しておく。
開発環境のDB接続に関する情報も抜けていたので、追記しておく。
言われないと気付かないな。
メンバが追加されたところでキックオフミーティング。
来週に歓迎会ですか。
別プロジェクトながら
先月参加された方々を歓迎していないことに気付いてしまった。
職場の方針でThunderbird 10を導入。
タイミング良く延長サポート版(ESR)でリリースされたところだった。
選択肢に上げれていたOutlookよりマシだろう。
wanderlustのmh folderを移行するには、、、
やはり何らかの手段でmbox形式へ変換するしかなさそうね。
ビル(タワー?)B1Fのコンビニ備え付けの電子レンジ。 弁当暖め用にコンビニ利用者に解放されている。 時間は10秒などのようには設定できず プリセットされたメニューボタンしかない。 例えばボタン3はパスタでボタン5は弁当といった風。 昨日ボタン7に 「爆発」 というシールが張られていることに気付き、我が目を疑った。 レンジが自爆でもするのか、生卵を入れるとほどよく爆ぜてくれるのか。 4台並べられたうちの1台だけなので誰かのハック(悪戯)かと思ったが、 今日もまだ張られたままだった。 もしかして店員が気付いてないだけかもしれないけど、 多いに気になる。
自宅NotePCのFirefoxも10に更新しておく。
洗濯。
ながらジョギング + 録画番組消化、洗濯。
「sudo vi /path/to/file」ではrootのshell sessionが取れちゃうでしょー。 コマンドモードで「:!/bin/sh」するだけで。 あぶなかっしい。 とりえあずsudoは「rvi /path/to/text」に変えてもらったけど、 これでもまだ緩い。 任意ファイルの書き換えが許可されたようなものだけど、 理解してるのかね。 コマンドモードで「:e /any/path」するだけだもんな。 コマンドラインで指定したファイル以外は開けないモードが あったように思ったけど、別のvi実装だったかしら。
フォーク先ソースファイルに
フォーク元の修正内容をぼちぼちコピペ。。。
なんでだろう、元々コピー後に修正されたとしか思えない程度の違いなのに、
所々で行末の空白やインデント文字(SPACE or TAB)が異なるという
コピーで作られたにしては不思議な違いがある。
あ、もしかして丸々コピーではなく
部分的にTeraTerm等の画面出力をコピペして作業した?
そうするとタブが空白に変わったり、行末の空白が削られたりするのかも。
テスト仕様書を作成。。。
ケースの網羅性を担保するのに
変数 * 値域の行列を作成。。。
それほど変数も値域も多くはないけど、
それでもウンザリ。
無効な組み合わせや同値関係を削る作業がダルすぎる。
続きは明日。
LWP::UserAgent / Crypt::SSLeay構成でhttpなproxyを経由させて httpsを通すにはLWP::UAのproxyは設定しないで HTTPS_PROXY環境変数にhttp://proxyを設定すればいい。のか。 LWP::UAがhttps over http proxyに CONNECTメソッドを使用してくれればいいのだが、 長年放置されている。なんでだろ。 設計上実装が相当困難なのか、需要に乏しいのか。 面倒くさい話ではあるが httpではproxyをセット、httpsではproxyをクリアしなければならない。 面倒くさい。
ながらジョギング + 録画番組消化、洗濯。
テスト仕様書を作成する前に動作確認。。。
あれ、現行バイナリと開発バイナリで1文字だけ違ってしまう。
まさしく今回手を入れた部分なのでデグレたか。。。
うご、呼出元はshort *pを渡しているのに、関数本体はchar *pで受けてた。
他に合わせてプロトタイプ宣言を引数定義なし()で済ませていたから
気付かなかった…
これってLEだと問題なかった(問題に気付けなかった)のかしらん。
ぬお、改修対象機能を1つ見落としてた。 軽くコードを眺めてみたところ 想像通り他と全く同じ修正を施す必要があった。 ウンザリ。